丸山修寛先生・ブラックアイ・電磁波ブロッカーについて調べてみた

  • 2020.11.15
丸山修寛先生・ブラックアイ・電磁波ブロッカーについて調べてみた

宮城県仙台市にある丸山アレルギークリニックの院長である丸山修寛先生は、電磁波の研究を長年続けられ、電磁波防止グッズを数多く手掛けていらっしゃる方。

丸山先生が開発された商品を購入しようと思っているため、今回は丸山先生と、気になる商品である、「ブラックアイ」と「電磁波ブロッカー」を調べました。

 

Advertisement

丸山のぶひろ先生のプロフィール

 

1958年生まれ

山形大学医学部卒業

東北大学第一内科で博士号を取得

宮城県仙台市にある丸山アレルギークリニックの院長先生で、毎日数多くの患者さんの診察をされているようです。

 

尊敬する人は私にバイ・デジタルOーリングテストや電磁波のこと、漢方のことを教えて下さった横内醫院の横内正典先生。

 

プロフィール欄(丸山修寛 公式サイト http://maruyamanobuhiro.com/profile.html)には、世界的に有名な横内醫院(東京都中野区 http://www.yokouchi.or.jp/about-director/)の横内正則先生を尊敬している人として挙げていらっしゃいます。

 

横内先生は末期ガンの患者さんの約6~7割を完治させていました。まさに神技というしかありません。

当時私がいた大学でも末期の方は、ほんの数%しか助けられませんでした。

なぜそのようなことができるのかを聞いてみると「電磁波を知ることがカギだ」というのです。

それを目のあたりにして「患者さんを救うためには、人工電磁波と上手につき合うことが必要不可欠」だと確信しました。

それから、人工電磁波の研究に没頭し、数十年が経ちました。

また、横内先生は五色の色帯を使って病気を治されていました。

そのこともあって、私も形や色、音での治療の研究を行うようになりました。

仙台でも横内先生のようなことができる病院を作ろうと考えて、師と同じように、Oリングテストという方法を使い、診断や研究をするようになりました。

長年Oリングテストをしていると、体に良いものと悪いものがわかるので、良いものだけを取り入れることができます。東洋医学や西洋医学に加え、これまでにカラー治療、音叉療法、サプリメント、磁気治療、それから、悪い電磁波を良い電磁波に変換して、それを人に作用させることによって病気を治す治療法など、様々な治療法や研究を行っています。

引用:丸山修寛 公式サイト http://maruyamanobuhiro.com/principle.html

 

丸山先生が電磁波の研究をすることになったのは、横内先生との出会いがきっかけだったのですね。

横内先生が五色の色帯を使って病気を治されているということは、普通の医者ではありませんね。

オーリングテストをしているところからもうかがえます。

 

オーリングテストとは、調べられる人が片手の2本の指で作った輪を左右に開こうと引っ張り、抵抗する指の筋力がいろいろな刺激によってどう変化するかを調べる方法なのだそうです。

オーリングテストによって、体に異常がある場所や、薬や食べ物はあっているか、調べたいものと同じものが存在し、どんな範囲にあるのかがわかるようです。

 

丸山先生の「自分の得意としている技術」について載せてありましたので引用します。

 

自分の得意としている技術

人の身体の歪みや症状のある部分、病気が見えること。
人の身体の中の生命エネルギーの流れや気が見えること。
意識の力で時空の性質を変化させることで、病気の人の持つ症状や病気そのもの(一部の病気を素粒子レベルで変化させ)消すことができること。

 

丸山先生も普通の医者ではありませんね。

病気そのものを消すことが出来る能力をお持ちのようです。

参考:丸山修寛公式サイト(http://maruyamanobuhiro.com/profile.html)

 

電磁波防止グッズを手掛けようとする際は、メッセージが降りてくるそうです。

『MAXmini α』は天から図形が降りてきた後、「この図形を電気回路にしろ」というメッセージが頻繁に届くようになって作ったものだそうです。
(https://www.thd-web.jp/shopdetail/の電磁波ブロッカー MAXmini V(マックスミニ ブイ)の商品ページ)

 

遮断シールは本当に効果があるのかという疑問から、実際にMAXmini Vの電磁波を測定している方の記事が載っていました(https://note.com/co0999/n/n3a23bacaf756)。

結果は、MAXmini Vの商品の裏面に記載されている電磁波低減率通りで間違いないということでした。

 

丸山先生が開発された商品一覧です。

 

楽天 丸山先生開発商品一覧

 

Advertisement

丸山式コイル ブラックアイ

 

丸山式コイル ブラックアイは、8年に渡る研究と改良を続けて完成し、2012年に 特許取得の医療機器となっています。

効果があるということですね。

 

私達には 生体電流という微弱な電流が流れていて、この乱れがコリや痛みを引き起こすようです。

丸山先生は、 生命エネルギー 生体電流と生体磁気で構成されていて、人工的な電波や磁波が人体に作用すると、生体電気と生体磁気はともに障害され、癌や慢性関節リウマチ、アトピー性皮膚炎、原因不明の難病を引き起こすと考えているようです。

 

ブラックアイは、内蔵されている 銅線コイル(特許技術)の働きで、 人工電磁波の人体への影響を和らげる「アンペールの法則」に基づいた構造。

アンペールの法則とは、電流とそのまわりに出来る磁場との関係をあらわす法則で、ブラックアイでは、反対を向いたコイルが重なり合うことで同方の 磁気を打ち消す仕組み。

 

生体電流の乱れを引き起こす有害電気を取り除き、生体電流をスムーズにすることができるのが、ブラックアイ。

銅線コイルに加えて、杉、ヒノキのオガ粉を原料とした セラミック炭から放射する遠赤外線作用でコリが緩和するということです。

体だけでなく、コンセントに貼ることで、 プラスイオンをマイナスイオンに変換させることが解っているということです。

 

コイルは半永久的に使用できるので、有難いですね。

コイルを付けるためにシールが必要になりますが、この シールはこまめに取り換える必要があるということです。

粘着力が悪くなるのでしょうね。

 

(参考:電磁波クリニック http://www.denjiha-clinic.com/)

(参考:ユニカde元気 https://yunicadegenki.com/denjiha.html)

(参考:トータルヘルスデザイン https://www.thd-web.jp/shopdetail/000000000549/432/page1/order/#merchandiseInfoBox)

 

Advertisement

電磁波ブロッカー maxminiシリーズ

 

銅線基盤により、ぶつかり合った磁気が打ち消されるように設計されている「MAXmini シリーズ」には、「MAXmini α」・「MAXmini V」・「Max mini 5G」があります。

どう違うのかと疑問に思っている方が多いのでは?

 

下の低減率を見れば一目瞭然ですね。

「Max mini 5G」の電磁波低減率が高いことが分かります。

5G通信対応ではない電子機器にも使えるので、低減率の高い「Max mini 5G」を選ぶと安心です。

 

丸山式コイル ブラックアイとの違いは、 「MAXmini」シリーズが マイクロ波も低減してくれる商品だということです。

マイクロ波は、放射線(電磁波)の一種で、 通信機能がついた電化製品(スマホ、Wi-Fiルーター、携帯ゲーム機、パソコンなど) のほか、電磁レンジで使われています。

このような機器には「MAXmini」シリーズを選択するとよいですね。

 

効果は、銅線が折れるなど、傷つくことがない限りは永久にもつということです。

有難いですね。

 

製造元であるユニカ(https://www.yunica-shop.com/)のショップサイトの「MAXmini5G」の商品の特徴を引用します。

 
MAXmini5Gの銅線基盤は、1本の線でできています。
この銅線基盤はフラクタルパターンによって機器から受けた電磁波を周辺へと拡散し、中心部への集中を行うことにより、電磁波を打ち消す働きが期待できます。
5G通信対応機器、パソコン、携帯電話、スマートフォン、Wi-Fiルーターなどから発する電磁波、マイクロ波などを低減します。
・本品は5G通信に対応でない機器にもご使用いただけます。
・WHO(世界保健機構)の専門機関である国際がん研究機関(IARC)が2011年5月に携帯電話などから発生する高周波の電磁波について「発がん性がある」と発表しています。

 

(参考:カタカムナ・クスリ絵の学校京都校公式サイト 電磁波ブロッカーシート「MAXmini V」と「MAXmini α」の違いhttps://kusurieamyou.storeinfo.jp/posts/7745667/)

 

Advertisement

まとめ

・丸山のぶひろ先生はメッセージが上から降りてくる不思議な能力をお持ちの方
・丸山式コイル ブラックアイは生体電流を整える。
・電磁波ブロッカー maxminiシリーズは、通信機能がついた電化製品(スマホ、Wi-Fiルーター、携帯ゲーム機、パソコンなど) に貼る。

 

2つの商品がどの機器に対応しているかの一覧表を見つけましたので、載せておきますね。

詳しくは直接こちらの電磁波クリニックのサイトを参照してください。

http://www.denjiha-clinic.com/4-7.html

↓炭コイルとは丸山式コイルブラックアイのことです。

 

電化製品 炭コイル 個数 ブロッカーシート

貼る場所

IHコンロ 2 電源の近く
OA機器(プリンター、スキャナー)     側面等、操作に支障のない部分
アイロン        
エアコン 2    
映像プレイヤー(DVD、HDDレコーダー)     本体上部等、操作に支障のない部分
オイルヒーター 2   電源の近く
オーディオ     側面等、操作に支障のない部分
オーブン        
家庭用ゲーム機     裏側等、操作に支障のない部分
空気清浄機、加湿器、除湿機 2    
蛍光灯     スタンド部分
携帯音楽プレイヤー     裏側等、操作に支障のない部分
携帯ゲーム機(通信機能あり)     裏側等、操作に支障のない部分
携帯電話(スマートフォン)     裏側等、操作に支障のない部分
こたつ        
コンセント 2   カバーに
食洗機 2 電源の近く
炊飯器        
スタンドライト(蛍光灯)        
洗濯機        
扇風機 2    
掃除機(従来型、バッテリー、ルンバ)        
太陽光発電(パワーコンディショナー) 8 カバーの上(変換器が内蔵されている)
卓上調理器具(ジューサー、ミキサー)        
デスクトップPC 2 ○何枚でも 本体、モニター、キーボード
テレビ       裏側等、操作・視聴に支障のない部分
電気音楽器(エレキギター、エレクトーン)        
電気カーペット 2 使用自体をお勧めしません。
電気カミソリ        
電気ポット        
電気毛布 2 使用自体をお勧めしません。
電子レンジ 2 スイッチの近く
電動歯ブラシ        
電話(子機)     子機裏面等
電話(本体)     本体裏面等
ドライヤー 2 風が出る筒に
ノートパソコン 2 電磁波ブロッカーシートはバッテリー近く、炭コイルイを貼る場合はキーボード周りやエンターキーなどに
ハロゲンヒーター        
ファンヒーター        
分電版(ブレーカー) 8 ブレーカーを囲むように
マッサージチェア 2 本体に貼れる場合は本体に、貼れない場合は操作パネル裏側に。
マルチタップ(たこ足配線) 2~6   カバーに(口数に応じて増やす)
無線LANルーター     ◎2枚 本体側面に各1枚、小さな機器の場合操作に支障のない部分
冷蔵庫 2 電源の近く

(※五十音順)

(引用:電磁波クリニック http://www.denjiha-clinic.com/4-7.html)

 

 

カテゴリの最新記事