電子レンジとIH調理器は危険!電磁波から食品を守るプロテクター

  • 2020.11.07
電子レンジとIH調理器は危険!電磁波から食品を守るプロテクター

電磁波防止グッズを探している時に見つけた「レンジ・IHプロテクター」なるもの。

この商品の説明には、電子レンジ・IHを使うと、電磁波によってほとんどの食品の栄養素が破壊されてしまっていると書かれていたのです!

え~っ!

我が家はIH。

15年以上も電磁波対策を何もしないでキッチンに立っています。

ここ数年、身体がチクチクする痛みがでてきているのは電磁波のせいもあるのではと疑い始め、電磁波防止グッズを探していたのですが、作る料理にも影響があるとは知らなかった!

自分の体が受ける電磁波を防止するものを探す前に、食品の栄養素を守るための商品を先に調べました。

電磁波は、IH調理器より電子レンジの方が危険なのかと思いきや、IH調理器の方が危険性が高いということ。

今回は電磁波によって破壊される食品を防ぐ「プロテクター」について調べました。

 

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レンジ・IH用プロテクターとは何?

 

プロテクターは、山口県にある合同会社のエスシーケー(http://www.sck.jpn.com/)が製造販売している商品。

商品は セラミックスブロックという多種鉱物を使用しているようです。

 

プロテクターの効果は永久と書かれています。

理由は、セラミックスから放射される量子エネルギーは減衰が起こることなくほぼ永久に放射し続けているからだそうです。

これは嬉しいですね!

 

セラミックスが放射する遠赤外線帯域の量子波が、電磁波の影響から生命体情報(水の情報)と栄養素の劣化を軽減してくれるそうです。

セラミックスの量子波は、テラヘルツ(THz)帯域という帯域で、別名生命光線や育成光線とも言われているそうです。

このテラヘルツ帯域は、鍋の外から放射しても、水と食材に対して有効な量子的作用が起こるということです。

 

エスシーケー楽天市場店(https://item.rakuten.co.jp/scknp/c/0000000132/)をみると、レンジ・IH用のプロテクターだけでなく、スマホなどの通信機器用のプロテクターもあります。

電子レンジとIH調理器の危険性について載せてありましたので重要な箇所を引用します。

 

電子レンジとIH調理器の仕組みは商品ページでも説明しておりますので割愛させて頂きまが、とにかくその電磁波強度が並大抵のものではない事が問題となります。

テレビ局の電波塔から出る電磁波の空中線電力はせいぜい数百ワットまでです。

電子レンジでは千ワット以上のものもあります。IHは更に強力な誘導電磁波を発生しているのです。

電子レンジとIH調理器はどちらが怖いという質問に答えるなら私はIH調理器とお答えします。

その理由として電磁波発生源がうず電流を発生する鍋そのものになるからです。それは電磁波発生源と食材(水)全く距離を開けずに接触するところにあります。

電磁波は距離の2乗に反比例して弱くなるという物理的原理からもわかるかと思います。

私が行っている波動(量子)測定においてもIHクッキングヒーターで温めた食材の情報は完全に消滅している事もわかりました。

またIHクッキングヒーターは鍋が電磁波を出すためその電磁波をガードするものがありません。直近で電磁波を浴びる環境となりその対策も必要となります。

電磁波防止エプロンといった物は頭をガードできませんし磁場成分はカットできません。
なるべく離れて調理しましょう。もしくはお料理ロボットが発売されるのを待ちましょう。

電子レンジにおいては外部に漏洩しにくい構造となっていますが電源装置などから発生する別の電磁波が出ておりあまり近づかない方が賢明です。
IHほどではないですが、食材(水)が同じようにやられます。出力は低く設定して長く加熱する事に徹しましょう。

 

電子レンジの場合、食材の栄養素が破壊されるのを防ぐには、 出力を低く設定して長く加熱するようにするとよいのですね。

我が家のレンジは、150ワットという最小値があったので(通常600ワットで温めているので、150ワットにできることを初めて知った・・)早速試しましたが、温めるのに結構時間かかりました!

 

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IHで調理された食品の質が変化して栄養素も消失する!

 

電子レンジより、IHの方が電磁波が強力。

エスシーケー楽天市場店のIHの説明には、さらに詳しく食材に関して載せてありましたので、重要な箇所を引用(httpd://item.rakuten.co.jp/scknp/wavera-032/)します。

 

オール電化住宅には定番となっているIH(電磁調理器)は、その安全性、利便性から電子レンジと並び便利な調理器具として普及しつつあります。

ところがその強力な電磁波により電子レンジ以上に調理された食材と水に大きなダメージが起きていることが弊社波動測定で確認出来ました。

[生命体情報と栄養素が60~90%以上消失する]

※ビタミン類・酵素といった微量栄養素の情報劣化が著しく起こります。

IH加熱方式は、磁力発生コイルから発生した磁力線が鍋底を通過するときにうず電流となりその電気抵抗によるジュール熱で鍋自体が発熱するしくみとなっています。

また鍋底が加熱されるだけでなく同時に鍋も強力な電磁波発生体となります。

鍋内の食材と水が50KHz前後の強力な電磁波の影響を受けることになります。

電子レンジと同様に水の分子構造は破壊されてしまいます。

同時に食材中のビタミンといった栄養素も壊れてしまうのです。(波動測定で確認)

 

IHでの調理は、生命体情報と栄養素が60~90%以上消失するのですか・・

これが本当なら、私が今まで作って食べさせてきた料理に栄養素はほとんど入っていなかったってことですよね。

生命体情報が消失し、栄養素もほとんどない料理を食べてきた家族の体にはどんな影響が出るのでしょうか。

・・・心配。

そこは載せていない・・

教えてください。

 

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IHプロテクター  リングタイプ・マットタイプ


IHプロテクターには、リングタイプとマットタイプが販売されていて、
リングタイプの材質は、本体(アルミ)セラミックスとポリエステル樹脂です。

マットタイプの材質は、セラミックスとシリコン樹脂です。

 

リングタイプ

 

リングタイプは、 生命体情報とビタミン類を8割以上温存できるということです。

リングタイプのIHプロテクター本体はアルミフレームで出来ていて、 電磁波のうち電場の吸収と遮断に多少ですが効果があるということです。

また、前面にセラミックスを増量していて、そこから放射される量子エネルギーによって、 人体被爆と電磁波ストレスを軽減することが出来るそうです。

 

リングタイプは直径 25cm 29cmを販売しています。

私がいつも使っているフライパンの直径を測ったら、最大部分が29cmもありました・・

同じ大きさだから無理よね・・。

リングタイプにするとフライパンまで買い替えないといけないかも。

出費が多すぎだあ~!

 

エスシーケーはどのくらい栄養素が消失したのかを波動測定で検査しているようです。

波動測定にはドイツ・レヨネックス社製のレヨメーター (レヨコンプPS10)を使っているとのこと。

個人的にも欲しいなあと思って調べると、レヨコンプPS10は2種類あり、税込91万3千円と101万2千円でした・・・・・・ヒエ~!!

波動測定方法についての説明はこちら(エスシーケーのサイトに飛びます)→ http://www.sck.jpn.com/

こちらにも説明がありました。エスシーケー楽天市場店に飛びます→https://item.rakuten.co.jp/scknp/c/0000000107/

 

 

 

 

 

エイトスターダイヤモンドという別サイトで、IHプロテクターを測定していました。

EAVの数値が 50だと、自然治癒力・免疫力を最大限に発揮する理想的な状態だそうです。

50より数値が大きくなると 気の病気

50より数値が小さくなると 体の病気となっていくようです。

 

エイトスターダイヤモンド 2019/08/01 「IHプロテクター」を測定しました!

http://www.eightstar.co.jp/ffinity/3228/

 

IHプロテクターを使ってゆでた場合、ファミマのあらびきウインナーの数値が50になっています。

ゆでる前より数値が良くなっていますが、どうしてなのでしょうか!?

 

マットタイプ

 

マットタイプは直径 22cmが販売されています。

このマットタイプの商品説明部分で重要なところを引用します。

 

リングタイプのIHプロテクターは前面被爆に対しても効果を発揮する構造になっていますが、マットタイプにはその機能がありません。

人体への電磁波被爆対策には当社Eプロテクター家電用の併用をお勧めします。

2.3本程度前面の操作の邪魔にならない場所に貼ってお使い下さい。

セラミックスは熱源を好みます。

マットタイプは良い事に鍋底の300度近い熱が直接伝わる事で非常に良い効果を得ることが出来ております。

その温存率は9割以上を誇り、当社リングタイプのIHプロテクターを超えております。

 

マットタイプはリングタイプと比べて人体への電磁波被爆を受けるため、Eプロテクター家電用の商品を購入したほうがいいということですね。

その代わり、食品の情報温存率は、リングタイプの8割より1割アップするということですね。

 

 

 

私はマットタイプにしようかと思います。

フライパンを変えなくていいし、2つの熱源用に2個購入しても、1万以下(1口税込4,800円)!!

自分の体を守るための電磁波防止グッズは別に買うつもりなので、金額の壁がある私にはこちらの選択がいいようです。

 

 

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レンジプロテクター

 

電子レンジ・オーブンレンジの電磁波対策のページ(https://www.rakuten.co.jp/scknp/)をみると、レンジプロテクターは、シリコン樹脂製マットと樹脂製があります。

黒色のシリコンマット製の24cm円形は、ターンテーブル式の電子・オーブンレンジの専用皿に置いて使うタイプ。

300℃まで耐えられるシリコン樹脂製を使っていて、オーブン料理などにも問題なく使えるようです。

食材や飲料などを容器(お皿)のままシリコンマット製に乗せて使います。

出力に関係なく栄養素他温存率は9割以上だそうですよ。

効果は永久です。

価格は6,400円。

 

その下にはフラットテーブル式の電子・オーブンレンジの庫内に置いて使うシリコン樹脂製マットが紹介されています。

我が家はターンテーブルがないフラットタイプのオーブンレンジなので、こちらの25cm正方形の黒いシリコン樹脂製マットの方を選ばないといけませんね。

こちらも300℃まで耐えられるシリコン樹脂製でオーブン料理などにも問題なく使えるということです。

食材や飲料などを容器(お皿)のまま乗せて使います。

こちらも出力に関係なく栄養素他温存率は9割以上。

効果は永久!

価格 7,300円

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でも、ここで疑問が。

このページの(https://www.rakuten.co.jp/scknp/)6400円のタイプの画像をクリックすると、正方形シリコンのページに行くんですよね。

そして、円形はどこ行った?と探すと、その7300円の購入の下のほうにスクロールすると、 ターンテーブル式の機種でお使いできる円形のマットも用意しております。と、あります。

このオレンジ色の↑円形のマットをクリックすると、円形に行くのですが、そこには ターンテーブルタイプ用・フラットタイプ使用可能 

と書いてあるのです。

?????フラットタイプにも使えるのか??

赤文字↓でこのように書いてあるので間違いないです。

【ターンテーブル・フラットテーブル機種兼用でお使いできます】

そしてその下に、

フラットテーブル専用の強力マットはこちらになります。

とあり、こちらをクリックすると25cmの正方形のシリコンページにとぶのですが・・・購入するこのページには、25cmではなく、24×26cmと書いてある・・・・

 

あ~ややこしい。わからん。

サイトの修正をお願いしたい!

 

フラットテーブル専用の正方形の方が強力なの?

強力の理由・・・・説明していない(見落としかもしれないが)。

でも、価格差が1,000円ほどある。

円形と正方形、私はどちらを購入したほうがいいのでしょうかっ!!

 

 

 

 

オーブン機能がついていない、一般レンジと小型レンジに対応しているのが、白色樹脂製の26cmのお皿タイプのようです。

1000W出力でも栄養素や生体情報、水の量子エネルギーの温存率は 9割以上

庫内に入れたまま使います。

価格は6,000円で、さらに大きな業務用29cmタイプは8,000円。

効果は永久です。

 

 

 

 

こちらもエイトスターダイヤモンドのサイトでレンジプロテクターを測定していました。

 

エイトスターダイヤモンド 2019/05/14 「レンジプロテクター」を測定

http://www.eightstar.co.jp/ffinity/3150/ 

2019/06/04 「アースクリーナー、レンジプロテクター」を測定

http://www.eightstar.co.jp/ffinity/3173/

 

玄米と水はさほど差はでていませんが、レトルトご飯はレンジプロテクター使用して温めた時と、普通にレンジで温めたときでは数値が全然違いますね!

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別メーカーにも似たような商品 EM生活セラミックマルチプレート 

 

セラミックスが効果があるなら、競合している製品が他にもあるはず。

そう思って調べていたら、この EM生活のセラミックマルチプレートを見つけました。

直径26cmタイプで、こちらのセラミックスは、人や自然と共生する乳酸菌・酵母・光合成細菌などの有用微生物群(EM)をセラミックスに混ぜ込んで作ったプレート。

これは電子レンジ専用で、IHタイプのセラミックス商品は見た限りありませんでした。

 

商品説明には、「電子レンジ用電磁波緩和、遠赤効果もあります。(電子レンジから発する有害電磁はを抑えます)」とありました。

 

 

 

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まとめと感想

 

電磁波防止グッズを調べていたら、強力な電磁波によって電子レンジとIH調理器で調理した食品の分子構造が破壊されて、質が変わり、栄養素もなくなるということを知りました。

今までの自分が作ってきた料理が全否定された感じでショックでした。

エスシーケーさんの商品の中で、レンジとIHのプロテクターが気になり、ピックアップしました。

やはり買いですね。

 

私にとって電子レンジとIH調理器はとても便利で手放せません。

プロテクターを使うことによって食品の劣化が防げるなら、もっと早くから知りたかったと悔やまれます。

 

でも、こうやっていろいろ調べているからこそ気づかされ、今の状況を変えることが出来ると考え直すしかないですね。

金額の壁があるので、レンジプロテクターは、正方形ではなく、円形6,400円の方を選ぶことにします。

 

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