「カタカムナウタヒ」って何?毎日唱えるといいことがある!

「カタカムナウタヒ」って何?毎日唱えるといいことがある!

今回は「カタカムナ」について。

私たちの住む三次元世界の医学でガン・難病が治らないことが多いのはなぜか?

それはこれらの病気の完全な解決法が、私たちの三次元世界にはないからだ。

ただし、三次元世界にはガンや難病の完全な解決法の半分だけはある。

そのため、例えばガンであれば、約半分の人が治り、残り半分の人が治らず命を落とす。

では残り半分のガンの人の解決法はどこにあるのか?

それは四次元以上の高次元の世界(四次元世界以上の高次元世界をまとめて四次元世界と呼ぶこととする。)にある。

(引用:カタカムナ医学 http://katakamuna-igaku.com/katakamuna_igaku1.html)

 

丸山修寛先生は、カタカムナ文字は「三次元世界の空間に四次元世界の空間を誘導する働きがある」ことに気づきました。

三次元世界にある有効な治療とカタカムナ文字を一緒に使うと、ガンや難病が治りやすくなるのではないかと考え、カタカムナ文字を診察に加えて患者さんを治療されていて、効果が上がっているそうです。

カタカムナについて調べ、カタカムナで開運する方法を載せています。

 

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カタカムナウタヒのデザインは「夢を叶える空間」

 

縄文時代以前に日本で栄えた高度な「カタカムナ文明」があったようです。

カタカムナ文明で使われていた特殊な文字が「カタカムナ文字」。

カタカムナ文明は、この文字で書かれた文献だけしか残されていないようです。

この「カタカムナ文献」は「 カタカムナウタヒ」という 渦巻き状に綴られた幾何学的な文字で書かれた 80首の歌のこと。

基本的には5音・7音の区切りで詠われているようです。

丸山先生は20年以上、「カタカムナウタヒ」と「カタカムナ文字」について研究され、驚くべきことを発見されています。

 

カタカムナウタヒを丁寧に読み解いていくと、そこには現代物理学の最先端の理論や現代科学が到達していない超科学についても書かれていました。

カタカムナウタヒはただの神話ではなく、現代科学を凌ぐ超科学書だったのです。

それだけでなく驚いたことに、このカタカムナウタヒのデザインそのものには『夢を叶える空間』を人の周囲に作り上げる作用があったのです。

というのは、カタカムナウタヒはカタカムナ人が高次元空間に意識を映して、そこで見た素粒子の形を写し取ったものを図形化したものだからです。

(参考:カタカムナ http://katakamuna.shop/katakamuna.html)

 

「カタカムナウタヒ」のデザインは、高次元空間に意識を映して、そこで見た素粒子の形を写し取ったものを図形化したもので、 夢を叶える空間を人の周囲に作り上げる作用がある!!

 

カタカムナウタヒの価値が一気に上がってきましたよ~

 

皆が元気に活き活き暮らすにはどうしたらよいかと切実に思っていると、インスピレーションを通してカタカムナの知恵が降りてくるようになり、実際にグッズを使ってもらうと、喜びの声が次々と寄せられるようになりました。

カタカムナウタヒの図形を刻印した生活用品を使うと、人の周囲の空間と人の身体を構成する素粒子がカタカムナウタヒという素粒子図形と共振し、奇跡ともいうべきことが次々と起こります。

カタカムナウタヒの人を元気にする働きや、脳に働きかけて巡りを良くし、夢の実現を助ける力は、古代文明からの贈り物なのかもしれません。

(引用:カタカムナ http://katakamuna.shop/katakamuna.html)

 

カタカムナウタヒの素粒子図形が、 生活空間と私達の体の素粒子 共振することが、奇跡を起こすことに繋がっているのですね。

 

(参考:カタカムナ研究家 吉野信子オフィシャルサイト http://www.katakamunaschool.com/about.html)
(参考:カタカムナ http://katakamuna.shop/katakamuna.html)

 

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カタカムナウタヒで開運するには

 

カタカムナウタヒを謡ったり身に纏うことで現象界にいながら高次元のエネルギーを受け取ることができ、三次元世界で解決できない問題を解決したり、生活のあらゆる面で良い現象や変化が現われやすくなります。

ミスマルノタマは自分を中心に半径2.5~5mの空間を作り出します。

ミスマルノタマという高次元空間は、最初はかすかなものかもしれませんが、根気よく毎日謡ううちに現われる空間の次元が徐々に高くなるようです。

(引用:カタカムナ http://katakamuna.shop/katakamuna.html)

 

謡うとは、和歌を詠むときのように、音楽的な高低や調子などをつけて発声することなのだそうです。

謡うと、見えないけれども(能力をお持ちの方は見えるのでしょうね)、ミスマルノタマという高次元空間が私達の周りにできるのですね。

ミスマルノタマの中は、 スカラー場という重力波の空間になり、この重力波は、 人体を構成する原子・電子・素粒子まで揺さぶり、変化を与えるようです。

そのため、病気などの気になる症状が消えることにつながるようです。

 

毎日謡う(唱える)ことで、 次元が高くなっていき、重力波が強力になっていくと考えてよさそうですね。

 

カタカムナウタヒのパワー

画像出典:カタカムナ http://katakamuna.shop/katakamuna.html

 

80首あるカタカムナウタヒの中でも、上記の 第5首・第6首・第7首は強力だそうです。

 

カタカムナウタヒの第五首を唱えた時、私の周りに半径2.5m程の目に見えない不思議な球体(※2ミスマルノタマ)が現われました。

そして、この不思議な球体(ミスマルノタマ)はカタカムナウタヒを読むたびに間違いなく現われることがわかりました。

球体が現われ、その中にいると身体は熱くなり、手や指先がじんじんとしてきます。その為、球体は目に見えなくてもそこにあることが判ったのです。
何らかの不調のある人をこの球体の中に入れると、大抵は身体が温かくなったと言った後でそれまであった不調がとれていきます。

(引用:カタカムナ http://katakamuna.shop/katakamuna.html)

 

第五首

「ヒフミヨイ・マワリテメクル・ムナヤコト・アウノスヘシレ・カタチサキ」

意味

「一二三四五の見える世界 (四次元)・渦の回転方向が変わる・六七八九十の目に見えない世界 (高次元)・二つの相反する流れを重ね合わせる・形を裂く」

 

「ヒフミヨイ」は、一・ニ・三・四・五を意味し、「ムナヤコト」は六・七・八・九・十を意味する。これらの数字は渦の巻き数を示す。ただ単に同じ向きの渦の巻き数を示すだけなら、ヒフミヨイムナヤコトと続ければいいわけであるが、わざわざ真ん中に「マワリテメクル」という句が入っているのは、イ(五)とム(六)の間で渦の回転方向が変わること、反転することを示している。

第五首の後半にある「アウノスヘシレ」は1~5の渦巻きと6~10までの反転している渦巻きには、特別な合わせ方があるということを意味する。

「カタチサキ」は形を裂くという意味であることがわかる。そして、二つの相反する流れを合わせると逆向き同士の流れ(対向流)が起き、その中では電気や磁気を帯びた物質やエネルギーがぶつかりあって、空間にゆらぎが生じる。その結果、重力波が発生する。それとともに+と-の電気がぶつかりあって相殺され、電気的に中性な場が発生する。

これは宇宙や原子の世界をあらわしているのである。
宇宙が上の層と下の層の二重構造からなっていることを示している。「ヒフミヨイ」は、上の層・四次元世界を、「ムナヤコト」は、下の層・私たちの住む三次元世界をあらわしている。上の層と下の層、つまり四次元世界と三次元世界は重なり合って存在する。しかも、「ヒフミヨイ」(四次元世界)と「ムナヤコト」(三次元世界)は、つながっていて互いの世界の物質やエネルギーは「マワリテメクル」の意味する反転部分を通して行き来する。

引用:51コラボ http://51collabo.com/?page_id=14389

 

第六首

「ソラニモロケセ・ユエヌオヲ・ハエツイネホン・カタカムナ」

意味

「空に満ちあふれ・結えぬヒモ・ヒモを発生させる・大元」

「ソラ」が空間を、「モロ」はたくさんあることを、「ケセ」はあることを意味する。
「ソラニモロケセ」とは空間に満ちあふれることを意味する。
次に「ユエヌオヲ」という言葉の意味を考えてみる。
「ユエヌオヲ」は結えぬ緒(ヒモ)を表す。
 カタカムナ文献では、高度な科学、素粒子のことが書かれている。
「オ」は、普通のヒモではなく、超ヒモ理論に出てくるヒモをあらわしている。
 超ヒモ理論(スーパー・ストリング・セオリー)とは「ものの最小にして究極の構成単位はヒモ状の物質である」と考える現代の最先端の物理理論。この超ヒモは、かつて最小単位とされた原子やクォークよりも小さく、それ以上は分割できない最小の物質とされる。

 超ヒモには両端の開いた1本の線のようなヒモと、両端が閉じた輪ゴムのようなヒモがあり、どちらも常に振動していて静止することはない。この超ヒモにエネルギーを与えると同一のヒモであっても、その振動の強さや周波数が違うことによって超ヒモは異なる粒子のように見える。ヒモのさまざまな振動パターンは、それぞれいろいろな素粒子に対応する。

「ハエツイネホンカタカムナ」は、カタカムナ文字やカタカムナウタヒがヒモを発生させるおおもとであることを意味している。

(引用:51コラボ https://51collabo.com/?shop=yn1067)

 

第七首

「マカタマノ・アマノミナカヌシ・タカミムスヒ・カムミムスヒ・ミスマルノタマ」

意味

「勾玉の(精神の核)・天之御中主神(宇宙)・高見産巣日神(天・男)・神産巣日神(地・女)・すべてを創造する高次の球体」

 

第七首はカムナウタヒの中で大切な役割を持ち、無限の宇宙エネルギーを受けとるスカラー場、別名ミスマルノタマをつくることと関わっていると考えられています。
第七首ウタヒを持つと宇宙を創造された「アマノミナカヌシ」の神様と「タカミムスヒ」、「カムミムスヒ」の神様によって、「ミスマルノタマ(すべてを創造する球体)」がわたしたちの周囲に現れると言われています。

(引用:51コラボ http://51collabo.com/?page_id=14389)

 

(第5・6・7首の意味の参考:【驚愕】カタカムナ文字の真実 https://note.com/hikariken3/n/na02ee53fc51b)

 

丸山先生は、第5首を唱えた時にミスマルノタマが現れたとしていますが、 第5首・第6首・第7首の3首を謡う(唱える)のが確実だと思います。

このカタカムナウタヒの3首を 毎日謡う(唱える)こと、 身にまとうことで、 高次元エネルギーを受けやすくなり、インスピレーションがわいたり、夢を実現させたり、奇跡を起こすことが可能になるようですね。

 

 

丸山先生のカタカムナの解説書が出版されています。

 

 

 

本書は、医師として患者に向き合う中、カタカムナの様々な効果を感じるようになった著者が、カタカムナ文字やカタカムナウタヒを使いながら解読してきたカタカムナの解説書であり、その効果を最大限に引き上げるために工夫してきた個人的な軌跡です。著者が実践するカタカムナ療法や健康法では、カタカムナが魔法のような言葉として活用されており、現在の著者の私見や仮説とともにその成果が幅広く紹介されています。
主な項目
第1章 考察 現代の医療とカタカムナ
第2章 体験 不思議な言葉カタカムナ
第3章 探求 カタカムナ超常現象
第4章 模索 カタカムナ効果を追究
第5章 解明 カタカムナは未来医療のカギ
第6章 実践 誰でもできる「カタカムナ健康法」

(引用:アマゾン 魔法みたいな奇跡の言葉 カタカムナ https://www.amazon.co.jp/)

 

カタカムナのハンカチ↓購入しやすい価格です。

 

カタカムナの商品は↓の他にもいろいろなところで扱っているようです。

 

神話の奇跡サイト→  http://katakamuna.shop/index.html

 

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